フィリピン留学をしてからニュージーランドに行って感じたこと - フィリピン留学・セブ留学|英語学校 - CROSSxROAD
2017.12.31

フィリピン留学をしてからニュージーランドに行って感じたこと

こんにちは!インターンのけいたろうです!

 

今日は2017年の最終日!ついに、大晦日ですね!!

 

ぼくにとって2017年は、「人生の転機」といっても過言ではないくらい、様々な経験をし、出会いにも恵まれて、本当に充実した最高の1年でした!

 

みなさんにとって、2017年はどんな1年でしたか?

 

 

「あまり2017年は楽しめなかった。」

 

という方は、一度CROSS×ROADへ来てみませんか?

 

来年の年末に、「2018年は最高だった!」と思える、きっかけのひとつになると思います!

 

 

さて、2017年 最後の記事は、ぼくが12月上旬にお休みを頂き、ニュージーランドに行って感じたことについて!

 

テーマ:フィリピン留学をしてからニュージーランドに行って感じたこと

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ぼくは今回、ラグビー部でお世話になった先輩の結婚式に参加するために、ニュージーランドに行って来ました!

 

10日間ほどの滞在だったのですが、出会いに恵まれ、いろんな経験もでき、本当に楽しい旅ができました!

 

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さらに、この旅を通して、

 

「英語圏の国に行く前に、フィリピン留学をしていて良かった!」

 

と思ったことについて書きます!

 

 

ちゃんと自分の言いたいことを伝えられた

 

正直、ニュージーランドについて直ぐは、ネイティブの人と話すのは難しかったです。

 

話すスピードが速く、言葉を省略したりスラングを使うからです。

 

例えば、「breakfast:朝食」を「breaky」、「BBQ:バーベキュー」を「berby」、「sunglasses:サングラス」を「sunnies」と略したりします。

 

ぼくは、カフェに行ったときにウェイターから

 

「What’s up, mate. Do you wanna get breaky?」

 

と言われたとき、「breakyってなに!?」となって、焦りました。

 

 

しかし、

 

「What does “breaky” mean? / ”breaky”ってなんて意味?」

 

と直ぐに聞くことができたから意味を理解できたし、その後もちゃんと会話をすることができました。

 

わからないことを、「英語でわからない」としっかり伝えられることって大切だと感じました。

 

そして、先生との会話でわからない単語等があったときに、「What does it mean?」と普段から使っていて良かったと思いました!

 

 

ちょっとした笑いを英語でとることができた

ニュージーランドには、ワイナリーがたくさんあります。

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試飲をしていた時に、店員のおばちゃんから

 

「このワインの色、とっても素敵でしょ?」

 

と言われたので、

 

「Yeah, like you!! / そうだね!あなたみたい!」

 

とぼくは答えたのですが、とっても笑ってくれて、優しく対応してくれました。

 

これは、フィリピンで留学をして、とっても陽気な先生たちと日頃から冗談を言い合っていた成果だと思いました!

 

 

まとめ

ぼくは、ニュージーランドをこれだけ楽しめたのは、フィリピンで英語力を伸ばした状態で訪れることができたからだと思ってます!

 

英語圏で留学を考えている方は、一度フィリピンにきて、英語力を伸ばしてからにしてみませんか?

 

 

では、良いお年を!!