ブログ

【セブ島で育休留学】3歳&0歳と挑戦した親子留学のリアル──英語・保育・生活環境ぜんぶ話します

こんにちは~!

岡本家のタクとミユです。

 

今回は、セブ島のクロスロードに4週間3歳のナツメちゃんと8ヶ月になるカヤちゃんを連れて育休留学をしてくれているタイチさんとサトミさんに、セブ島での生活や英語留学、子供たちの様子などを伺っていきます。

 

※動画でご覧になりたいかたは、こちらをどうぞ

家族紹介

 

 

ミユ「早速ですが、ご家族の紹介をお願いします。」

 

タイチさん「私がタイチで妻のサトミと、長女の3歳のナツメと次女のカヤがここで8ヶ月になったところです。」

 

セブ島留学のきっかけ

 

 

タク「どういうきっかけでセブ島留学をしようと思ったんですか?」

 

サトミさん「海外で子育てをしてみたいという願望を私が持っていて、でもお互い仕事的に海外暮らしは難しそうかなと思っていたときに、このクロスロードを見つけて、ここだったら育休中に赤ちゃんを連れて海外生活を体験できそうと思ってきました。」

 

クロスロードを選んだきっかけ

 

 

ミユ「セブ島にはいくつも語学学校があると思うんですけど、その中でクロスロードをどうやって見つけて選んでいただいたんですか?」

 

サトミさん「育休中じゃないといけなかったので、赤ちゃんを連れて行けるところで探したら、コロナ明けだったということもあってクロスロードしかなくて、親子留学特化ということもあって、小さい子2人連れてだったので安心材料というのもあってここがいいなと思ってきてみました。」

 

セブ島留学の率直な感想

 

 

タク「セブ島留学をしてみて、3週間ちょっとですよね。率直にいかがでしょうか?」

 

タイチさん「率直にすごくよかったです。今のところすごく良い体験ができているというのが率直な感想ですけど、自分の英語学習についても最初どういう風に勉強するのかわからないところではあったんですけど、実際に最初にカリキュラム組んでいただいたときにすごく納得感があって、自分でもステップをちゃんと踏みながら英語ができてるなという実感がありますし、子供のことに関しても、上の子は今グループレッスンに通ってますけど、少しずつ英語の単語が出てきているなというのは、一緒に生活していて感じるところでもあるので、英語に関していうとすごく良かったなというのが、今のところの率直な印象ですね。」

 

タク「ありがとうございます。サトミさんはいかがですか?」

 

サトミさん「あらかた言ってもらったんですけど、補足するとしたら、日本にいるとどうしても赤子を抱えながら家事をしながらで何か1つのことに集中するということが難しかったんですけど、やっぱりここだとプロのシッターさんがいてくれるし、家事も洗濯も料理も全部やってくれるから、自分のやりたいことに集中できたというのがすごく良かったなと思います。あとレッスンが終わった土日とかどう過ごしたらいいんだろうと思ってたんですけど、ここにいる生徒さん達がみんなフレンドリーで結構声をかけて誘ってくれたりするので、ナツメもすぐに友達ができて、週末の予定を何も心配することなく、すべて埋まったことがとてもありがたかったです。」

 

ミユ「子供が生まれると、自分がやりたいことに好きなだけ時間を取るというのが本当にできないですよね。隙間時間でやるから3まで進めたものが1に戻ってるみたいな。」

 

サトミさん「よし寝たやるぞと思っても、ぱって子供が起きて、あぁ終わった。。どこまでやってたんだっけってなるのが地味にストレスですよね。何か1つのことに集中して30分でもできるのはすごくありがたいです。ここだと8時から5時まで預かってくれるから、何でもできると本当に感動しました。

 

クロスロードの生活環境

 

 

ミユ「生活環境についてはどうでしたか?」

 

サトミさん「日本での夏の過ごし方と同じような過ごし方ができた。週末の夏、日本だとモールに行くとか、室内遊び場に行くかプールに行くかみたいな感じなんですけど、ここでも同じようにモールに行けば遊び場がいっぱいあるし、海とかプールがいくらでもあるので、子供とどう時間を過ごそうと困ることがなくてよかったです。

 

ご飯はもちろんおいしい!日本食ばっかり出るのかなと逆に思ってたんですよ。日本の生徒さんばっかりだから意識してそうなのかなと思ってたんですけど、謎の野菜もあって、日本人に合う感じで出してくれたし、さりげなくセブ島の家庭料理的なものが出てきたりして、普通に美味しく食べられてそれがよかったかなと思います。」

 

 

ミユ「謎の野菜はサヨテだよね(笑)」

 

サトミさん「ゴーヤもおいしいし、夏野菜がおいしかったです。」

 

タイチさん「やっぱり日本と100%同じではないというのは検討されてる皆さんと当然わかっていることかなと思います。でも、失礼な言い方かもしれないけど、思ったよりは全然快適でした。やっぱりどうしても例えばトイレに紙を流せないとか、バスタブがないとか、細かい日本と違うところというのはあると思うんですけど、それはどちらかというとお国柄の問題というか別の国に来てるんだからしょうがないと言う事はありますし、全然不都合とか不便を感じるほどではないです。むしろフィリピンまで来ているのに、ほぼ同じ生活ができてすごい。なんなら掃除とかもやってもらって快適に過ごせるというところもあるというのはすごくいいと思います。」

 

サトミさん「日本との違いを経験してほしいのもあってきてるのもあるから、多少の不便はむしろちょうどいいくらい。」

 

タク「台風が来て1日半停電があって、ご迷惑をおかけしました。日本では経験できないですね。今回タイミングが悪かった部分もあるかもしれないですが、それもプラスに受け取っていただいてありがたい限りでございます。」

 

 

サトミさん「キャンドルナイトもあって。」

 

タク「ろうそく掲げて、みんなでじゃあ呑むかみたいな感じの時もありましたね。」

 

サトミさん「子供たちがプールサイドで素っ裸でみんなでシャワーしたのも可愛かったです。」

 

タク「良い思い出ということで、ありがとうございます。」

 

ミユ「何年後になっても、それを思い出したときには停電だったなって(笑)」

 

お子さんのグループレッスン

 

 

タク「3歳になるナツメちゃんは今回英語のグループレッスンに参加していただいたんですけど、楽しんでできてましたか?」

 

タイチさん「やっぱり最初の1週間は結構環境に適応するのに時間がかかってるなという感じはあったんですけど、それはあるだろうなとある程度予想していたので必要な時間だったと思っていますし、結果3週間とちょっと経った今だと、ちらほら英語の発音も出てきているという話を聞いたりするので、あと部屋にいるときは結構英語をバンバンしゃべったりとか親にはしてくれてる様子もあるので、彼女なりに得るものがすごくあるんだっていうのは3週間でも結構感じますね。

 

サトミさん「最初レッスンに行っていた時はまだ馴染めてないのもあって、昼寝したいみたいなことを言って昼寝させてもらったりしてたんですけど、今週は昼寝したいなんて一言も言ってないらしいので楽しめているのかなというふうに思っています。ティーチャーたちがナツメはしゃべらないけど英語は理解してて、話を聞いたら頷いたりしてるからあの子は大丈夫だと言ってくれて、馴染めてるんだなと思って来てよかったと思いました。

 

ミユ「なつめちゃんのレッスンに入った先生が自分の先生にあたる時もありますよね。」

 

タイチさん「それは結構うれしいというか、普通の大人のマンツーマンのレッスンの時に子供の様子を話題にしてくれたりすると、やっぱり親として気になるところではあるし、先生がどういう風に感じているのか、間接的にフィードバックしてくれるのは予期せぬ良い内容だったなと思います。」

 

 

タク「グループレッスンの様子を写真とか動画にして毎日送らせていただいてるんですけど、見ていただいてる感じですかね?」

 

サトミさん「見てます。毎日載せてくれるのがすごくありがたいです。そういうのがあるのかどうかわからない状態で預けていたので、日本の保育園だとブログがあったりしてそれはないんだろうなと思ってたから、毎日動画付きで載せてくれると思ってなくて、とてもありがたかったです。不安はなくなったという感じでした。」

 

セブ島留学前の不安

 

 

ミユ「ちなみに来る前は不安なことがありましたか?」

 

サトミさん「それはいろいろありました。ナツメがご飯を食べられるかとか、上の子が環境に馴染めて、英語学習に集中できるのかなというところはやっぱり心配だったかな。」

 

タイチさん「自分たちの事はどうとでもなるだろうと思ってたんですけど、やっぱりグループレッスンに馴染めるかがわからないところだったので。」

 

ミユ「カヤちゃんはここにいれば大丈夫かみたいな?」

 

サトミさん「カヤちゃんは離乳食大丈夫かな?っていうのはやっぱり1番大きくて、1ヶ月分全部離乳食を買ってくるわけにもいかず、作って頑張ろうという気持ちできたんですけど、皆さん結構自分でご飯作っていましたので、普通に作れば大丈夫そうという感じではありました。お米はフィリピン米ではあるけどあるし、野菜も日本と同じように買えば普通にできるし、どうとでもなったなと思います。」

 

タイチさん「スーパーで結構なんでも手に入って、日本に近い食材がなんでも手に入るから、自炊みたいな観点でいうと、最初心配してたよりも全然なんとかなる環境だったなと。

 

タク「タイチさん結構料理作ってたもんね。土日の休みの時とか。」

 

タイチさん「作りましたね、ひたすら作りました。これなんだろうみたいな野菜はなかったので。」

 

サトミさん「よく見たら、これはほうれん草かみたいな。」

 

ミユ「ちょっと姿形が違うけど。」

 

タイチさん「すごくこだわらなければ全然大丈夫でした。」

 

サトミさん「とりあえずバナナは無限にある。」

 

ミユ「無限バナナ(笑)」

 

タク「マンゴーもあるしね。」

 

ベビーシッティングについて

 

 

ミユ「8ヶ月のカヤちゃんはベビーシッティングをさせていただきましたが、安心して預けられましたか?」

 

サトミさん「それはもう。カヤちゃん結構私への後追い的なのが始まってきていて、違う人が寝かしつけするとバカ泣きするみたいな状態だったんですけど、初日からあみちゃん(ベビーシッター)がご機嫌なカヤちゃんを抱っこして、お迎えの時とか授乳のタイミングとか来てくれて、さすがですみたいな。やっぱりプロは違うなという感じでしたね。

 

タイチさん「初日から安心でした。さすがに最初預ける時は初対面だったので、僕らも人となりがわからないので大丈夫かなというのは一瞬ありましたけど、お迎えのときには全然大丈夫かって。」

 

サトミさん「授業の合間に授乳に連れてきてくれたりとか、細かく融通をきかせてくれてすごくありがたかったです。」

 

タイチさん「離乳食のタイミングとか、ミルクのタイミングとかも最初にオーダー表に書くんですよね。あれに従ってちゃんと全部きちんとやってくれるし、その日あったことも教えてくれるし、プロフェッショナリズム。」

 

サトミさん「変に日本の保育園に預けるよりも、ベビーシッターでマンツーマンだから安心感があったかもしれない。

 

タク「家の子供たちも育ててくれたハウスキーパーさん達なので。」

 

ミユ「カヤちゃんもう人見知りしないですよね今。」

 

サトミさん「最初はご飯の時かとか険しい顔してたんですけど、今結構ニコニコしてて。」

 

タク「みんなから可愛がられてますからね。」

 

マンツーマンレッスン

 

 

タク「タイチさんとサトミさんはマンツーマンレッスンを受けてましたけど、改めてどうでしたか?」

 

タイチさん「すごくいいレッスンができてるなという感じがします。最初に言いましたけど、カリキュラムを人に合わせてちゃんと最初に組んでくれますし、必要に応じてカリキュラム変更の相談も随時応じてくださっていたので、これ何のためのレッスンだろうなみたいな時間はほぼないですし、先生によって進め方はそれぞれありますけど、どの先生が良くてどの先生が悪いとかもなくて、それぞれ個性を出しつつ、自分の英語力を向上させるためにいろいろ取り組みをしてくれている感じがしたので、カリキュラムもすごくいいと思いますし、それぞれの先生に関しても頑張って引き上げようとしてくれているなとすごく感じます。

 

サトミさん「最初にカリキュラムを決めてもらったんですけど、ガチガチのカリキュラムじゃなくて、先生に都度やっぱりこれをこうしたいああしたいと言ったら、先生もいいよいいよみたいな感じで、私の希望に合わせてカスタムしてくれて、なんか幸せでした。

 

英語の勉強が好きなんだなというか、そういえば私好きだった!と思い出させてくれました。最初発音をやりましょうかと本をもらったんですけど、フリートークが楽しくて、すみません全然やってないですというと、先生がその意図をなんとなく察してくれて、全然本を開こうとせず、ずっと私の拙い雑談に応じてくれて、その時間もすごく楽しかったです。しゃべる練習がいっぱいできてよかったです。

 

タク「楽しくやってもらうのが1番良いかなと。」

 

ミユ「会話をするために学んでいるわけだからね。」

 

アクティビティについて

 

 

ミユ「英語学習以外でアクティビティーに参加したりしましたか?」

 

タイチさん「ハロウィンの時期だったので、このスクールのハロウィンパーティーとスクールがあるエリアの街のハロウィンパーティーに両方参加させてもらって、日本だとなかなかハロウィンの文化は無いじゃないですか。だから子供的にはすごく斬新というか、新しい文化体験ができたのかなと思いますし、ナツメもすごく喜んで積極的に参加していたのですごく良かったなと思います。」

 

タク「アイランドホッピングにも行ってましたっけ?」

 

サトミさん「行きました!誘ってもらって、みんなとパンダノン島に行きました。」

 

 

タク「海めっちゃ綺麗だったんじゃないですか?」

 

サトミさん「めっちゃ綺麗でした。貝殻ひたすら拾って楽しんでたしジプニーに乗れたんですよ。ジプニー貸し切りで。生徒たちで乗って行ってそれも結構嬉しかったし楽しかったです。」

 

他の家族との交流

 

 

タク「親子留学してる方とか私たちスタッフも含めていたんですけど、お話ししたりとか刺激を受けたりとかありました?」

 

タイチさん「下の子0歳の子と同じ月齢のお子さんがいる家族が来てらして、年齢もすごく近かったので英語の話ももちろんしますけど、キャリアの話とかそういう話も一緒にできて、今後の留学から帰った後とかもっと先の復職した後にどういうふうに今後生きていこうとか動いていこうかなというところも含めてすごく刺激をもらったというか、英語だけじゃなくて本当にいろいろなモチベーションをもらいました。それは本当にすごく良いラッキーでした。」

 

タク「同じ職場の同じ年齢の人がたまたまいたという。」

 

タイチさん「もちろんタクさんを始め、いろいろな方がいろいろな人生経験をされた上でここに集まってきているということをすごく思いますし、どうしても育休中なのであまり家族以外の人と会話をしたり、交流したりする機会が正直なかったので、こういう機会を得ていろいろな人としゃべることで、価値観が変わったじゃないですけど、こういう物の見方もあるんだなと英語に限らず色々と刺激を受けました。

 

サトミさん「私たちは育休中で1ヶ月だけというつもりで来てましたけど、実際に移住している人たちが結構何人かいて、話を聞くとみんな普通の会社員だったりする人たちで、自分と似たような境遇の人でも移住ってそんなにハードル高くないんだなというのを知れたり、ママ1人で子供2人連れて海外に来るっていけるもんなんだなと学んだりとか、フリーランスで働かれててセブ島の次は違う国で暮らしてみようと思ってるという人もいて、私の考え方はえらい凝り固まってたんだなと再確認させられました。もうこの先の人生は子育てをして余生を楽しんで終わりくらいのものだと思ってたんですけど、もうちょっとエンジョイできそうかもと希望が持てました。それが1番良かったかな。」

 

セブ島留学で得られたこと

 

 

タク「今回大きなチャレンジだったと思うんですけど、将来に繋がるようなことはありましたか?」

 

タイチさん「英語を学べたという事はもちろん大きいんですけど、それプラスやっぱりいろんな価値観があって、固定観念を1回取っ払って次自分にどういう選択肢があるのか、将来の生き方についてどんな方向性があるのか、選択肢を整理できたというのが1番の将来につながる大きい収穫だったと思います。

 

サトミさん「1ヶ月英語をやらせてもらって、英語はそれなりに好きだし、仕事であまり英語を使ってないから、もうちょっと英語を使う職にジョブチェンジもありかなとか考えるようになりました。移住ができるような仕事にジョブチェンジするのもありだなと思いました。それを実践している人たちを実際に見たから、私も頑張ればいけるかもと希望を持ちました。」

 

ミユ「そして1人で2人連れて回っちゃうかもみたいな(笑)」

 

サトミさん「それはどうせなら全員で行けたらいいなって(笑)またセブ島のここにも遊びに来れればいいなって。」

 

セブ島留学を検討されている方へアドバイス

 

 

ミユ「セブ島留学を検討させされているご家族へアドバイスがあればお願いします。」

 

サトミさん「とりあえず来てみたらいいと思います。心配事項がいろいろあると思うんですけど、同じような不安を持ってきた人たちがいっぱいここにはいるから、きたら助けてくれる人がいくらでもいるし、ハウスキーパーさんとシッターさんがいる暮らしは快適だし、家事がないというだけでだいぶ余裕を持って生活ができるから、とりあえず来てみたらいいかなと思います。」

 

タイチさん「とりあえず来てみたほうがいいというのはそう思いますね。海外に慣れている方にとっても良いところというか、すごく住みやすいところというか、全然ハードな面がないところだと思いますし、逆に言うとそれは海外に全然行ったことがない人でも全然ハードルが高くないところだと思うので、良い意味で。1歩目としてもいいですし、何個か経験した上で来るところとしてもすごく良いところだと思います。

 

学校ももちろんそうですけど、街全体としてすごく英語を勉強しやすい環境だなと思います。皆さん例えばお店にいるフィリピンの方とかもすごく綺麗な英語をしゃべられるので、生きた英語をたくさん吸収する意味ではすごく良いところだと思います。逆にアメリカとかに行ってすごく早くてスラングが大量に入っていて何を言ってるのかわからないみたいな英語でどうしようとなるよりは、僕らみたいな非英語話者からするととっかかりやすい。セブ島は英語を身に付ける上でとっかかりやすい場所だと思うので、ぜひ1回来てみたらいいという感じですね。」

 

ミユ「来る前は、ちょっと高く見えているハードルが来てみたら本当この辺だったみたいな。」

 

タイチさん「そうですね、5センチくらい(笑)」

 

ミユ「5センチくらいだそうです(笑)」

 

まとめ

 

 

タク「今回は3歳のナツメちゃんと8ヶ月のカヤちゃんを連れて留学してくれたタイチさんとサトミさんにお話を伺いました。ありがとうございました!」

ページトップ